This Category : 子育て

娘に性教育

2017.01.26 *Thu*
ちょっと衝撃的なお題かもしれませんが。。。数ヶ月前のことになりますが、覚え書きと「どうしようかなー」と思っている人の参考になればと思って、ここに残しておこうと思います。

「子供ってどこから来るの?」これって、いろんなことを考えるようになるとこういう質問しますよね。当然だと思います。まー小さい頃は「男の人と女の人が結婚して、子供が欲しいなと思ったら来るんだよ」と言っていたのですが、だんだんそうもいかなくなってきました。

。。。というのも。
我が家は小さいながらも駆け出し農家。牛や鶏なんかを買っています。そうすると、自然に「交尾」の話になるわけです。この夏は種付け牛を他の農家から借りてきていたので尚更。「いつ交尾をしたか」「いつメスが発情したか」「もし妊娠してたとしたら、出産予定日は」なんてチェックをしなくてはいけないわけです。鶏もそう。「交尾しだしたから、そろそろ卵を産むんじゃないか」とか。それに、動物は隠れて交尾をするわけじゃないので、みんなが目にすることになります。

最初Kは、人間と動物の「交尾」は違うものだと思っていたらしいです。で、旦那と牛を観察している時に「牛って、おかしいねーー。人間はあんなことしないのに」と旦那に言ったらしい。で、旦那は一応「いや、人間だってするんだよ」とさらりと言ったら「びっくり!!!!」な顔をしていたらしいです。

その報告を受けて、いろいろ考えました。旦那は「学校で教えてもらうまで、教えなくていいじゃないか?」と言ったんですけど、Kがとても知りたがって。。。しつこく質問するわけではないけれど、「人間が子供を授かろうと頑張る」という話になると「じゃー、(具体的には)どうやって頑張ってんのよ!!」と、イラッとした質問の仕方をするようになってきたんですよね〜。

「学校でそのうち習うから」という風に言うか、私が教えるか。。。私達は後者をとりました。他の事は「学校で習いなさい!」なんて言ったことはないのに、性教育のことだけ「私たちは教えないよ」って態度はおかしいと思ったのと、「家族で性の話はタブー」という感覚を持って欲しくなかったからです。もちろん大きくなってすすんで親に話したりはしないんだろうけど(まぁ、してもいいけど 笑)、何か困ったりした時に話してくれるような関係でありたいなと思ったのです。どう受け止められるかわからないので、勇気はいるけれどここは頑張るしかないだろう!と。

以前からよくお邪魔しているgabinさんのブログで、三姉妹の一番下の子が生まれる時にお姉さんたちに「ベイビーはどこから来るのか」という話をした、という記事を読んだことがあったので、参考にさせてもらいました。

使ったのも同じ本。「It's not the stork!」(コウノトリじゃないんだよ)という本です。楽天でも売ってる!




図書館で借りて、まず自分で読んでみました。とてもイイ!わかりやすいし、嘘がない(笑)!!最後に「性的悪戯をされた場合は、きちんと大人に話すんだよ。お父さんやお母さんは信じてくれないかもしれないけど、信じてくれる大人が見つかるまで話し続けるんだよ」という言葉に、涙してしまいました。。。でも、大切。

そして、二人で一緒に読むことにしました。Kは私よりも英語を読むのが早いので、どんどん読み進めました。そして、納得した様子。「ふーん、そうなんだ」だそうです。最後に、この話はみんなの前で話すとびっくりする人もいるかもしれないから、家の中だけで話すんだよ、という話もしました。

あんまりしつこく「どう思った?どうだった?」と聞くのもなんなので、その後は放ってあります。でもこの本を読んでからも「Kは結婚したら赤ちゃん欲しいなー」「Kって赤ちゃんできると思う?」という話をしたりします。なので、「大人って、汚い!!」とは思っていないと思います。

何を隠そう、私が「真実」を知ったのは、中学に入ってからでした。きっと遅いですよね。。。小学校で性教育は受けたけれど「実際」どうするのかという事を教えてはくれなかったですよね!?え?察しろよって感じ(笑)??で、他の友達だか先輩だかに教えてもらい、「え、ウソーーーー!!」と思ったわけです。しばらくは、道を歩いても「あの人も、あの人も、そんな汚らわしい事を。。。」と思って、顔を上げられなかった事を覚えています。Kはそういう風には受け止めなかったんじゃないかなーと、ちょっと安心しています。

まだ小学校の3年生にこんな話をするのは早いと思う方もいらっしゃるとは思うけど、うちの家庭環境、そしてKにとっては良いタイミングだったのではないかと思っています。やっぱり、どんなことでも興味がある時に知ったりする方が、きちんと心に響くんですよね。こういう話をするのって難しいけれど、これからも親子でもきちんと話をしていけたらなと思っています。


よく頑張った!
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初めてのランニング大会

2016.10.06 *Thu*
Kの希望で、初めてのランニング大会に参加してきました~。

マラソン大会もよくありますが、5Kといって5キロ走るランニング大会が結構盛んです。この大会も大人は5Kの大会だったのだけれど、Kid's Run(キッズラン・子供の大会)が無料だというお知らせをKが学校からもらってきたのです。旦那はいけない日だったので私は走れないし(アメリカで、10歳未満の子供を一人にすることはできません。。。)、全く行きたくなかったんだけれど(笑)、Kが興味を持っているようだったしこんなチャンスはあんまりないし、走るのを好きになることはいいことだし。。。ということで、仕方なく行ってきました!

マクドナルド
オリンピックを見て、憧れていたゼッケンをつけて。


これがスタート&ゴール地点なんですけど、お分かりになります??誰かの足っぽくないですか。。。?この方の足なのです!

Ronald McDonald's ドナルドマクドナルド
ボケてるし、かなり偽物臭。。。


そう、これはマクドナルドが主催のランニング大会で、みんなでロナルド(日本だと、名前はドナルドだけども)の靴下を履いて走るという大会なのです~。どの国でも、マクドナルドはイメージアップ戦略を頑張ってるみたいですね。。。

どんなコースかとか全くわからなかったので、最初は「オカンと走る!」と言っていたK。スタートが近くなるにつれ、コースや全体像がわかってきました(アメリカらしいですネェ~)。男の子と女の子は別に走ること。コースの周りにはスタッフがいるので、道がわからなくはならないこと。どうやら遠くの方に見える木の周りを走って帰ってくること。ゴールはスタート地点と同じ。。。などなど。。。それを聞いたKは「一人で走りに行く!」と!!いいじゃないですかー!!行っておいで!!!と送り出しました。

スタート地点



Kより小さい子もいっぱいいたのですが、ゴール地点で待っているお母さんたちは、不安そうでしたよ~~~。そりゃそうだ!!

心配してるお母さんたち
不安げに待つお母さんたち(笑)


ゴーール!!の写真はないのです(苦笑)。動画を撮ったつもりが、撮り損ねておりました。。。はぁ、私ダメだわぁ。ゴール後はマクドナルドのメニューが待っています。と言っても、ヘルシーな大会なのでハンバーガーとかポテトじゃないですよ~~。バナナ、ヨーグルト、水、ミルクって感じです。私、スニッカーズを自分で持って行ったんだけれど、それを食べるのがはばかられるようなヘルシーさでしたマクドナルドのくせにっっっ!

Kはとても楽しかったようです。一人で知らない人たちと初めての場所でランニングをする、っていうたったそれだけなんだけれど、すごい自信になったようです。大人にとってはすんごいくだらない事でも、きっと子供にとっては貴重な体験なんですね。いつも自分の好みで行く場所とかを考えてしまうけれど、できるだけいろんな体験をさせてあげなくちゃいけないんだなぁと実感&反省(ちょっとだけどw)しました。

その後、大人の5Kの時間。その間やその後も、スタート地点周辺にある会場にいろんなブースがあり、楽しむことができました。この街は科学などに力を入れているらしく、子供用の科学館みたいなものがダウンタウンにあります。そこで毎週、いろんな実験をしたりする会や、ロボットを組み立てるワークショップなんかもやったりしているみたいです。近所の州立大学も理系に力を入れているらしく、学生たちがいろんなブースを出してくれていました。

風船串刺し

このお兄さんは、風船の串刺しを見せてくれています(笑)。

NASAマスコット

NASAのマスコットも来ていました!

ロケット

水と圧力で飛ぶロケットをみんなで飛ばしたり。

この他みんなでダンスをしたり、アート系のクラフトをさせてもらったり本当に盛りだくさんでした!ランニングしなくても十分楽しめる内容でした~。また来年も参加したいなと思います。今度は、私も!!!



スポーツの秋ですね~
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ハチコウェイツ

2016.06.01 *Wed*
日本の学校もそうだったけど、アメリカの学校も夏休みが近づくと遊びが増えます(笑)。そんなに遊んでるんだったら、学校行かなくてもいいだろーーーーって言いたくなるくらい、遊んでるっぽいです。

学年で得意なものを発表する「Talent Show・タレントショウ」があったり、自分の好きな本を紹介する小さなボックスを作ってみんなで紹介し合ったり。。。先生もよく考えつくわ〜〜〜。そんな風に大々的に遊んでいる日もあれば、映画などを見ている日もあるみたいです。

先日旦那が「昨日、Kがクラスで映画見たって聞いた?」と私に聞いてきました。いえ、聞いてませんけど。。。何見たって言ってた???と質問したら。。。。

ハチコウェイツ

は???「ハチコ」?何度聞いても「ハチコウェイツ」。んーーーーー、何かなーーーと思ったんですけど、閃きました!!

"Hachiko Waits"。。。つまり、ハチ公物語っすね!!!!

私、英語の映画があるなんて知りませんでしたーーー!!(英語の題名は"Hachi: A Dog's Tale"ですが)最初に「本当にあったお話だよ」と「Hachiko Waits/ハチ公物語」の絵本を読んでもらったそうです。映画を見て、お友達と一緒に泣いてしまったそうな。。。

そして、Kがなぜこの話をしたかっていうと、「本当にハチ公の銅像があるのか?」という確認と、「そこに行ってみたい!」という事だったのです。実は今年私とKで日本に行く予定。その時に行ってみたいというんですよ〜〜。


イヤーーーー、渋谷ですか、ハチ公前ですか、イイですけど。。。なんか「娘と一緒に渋谷」なんて緊張しちゃいます。学生時代はもちろんだけれど、社会人になってからは特に、渋谷、青山、広尾、恵比寿と、とにかくあのあたりで仕事したり遊んだりしていたのです。渋谷駅で始発待ったり、渋谷の24時間居酒屋で(前夜から)お昼近くまで飲んだり。。。なんだか、「結婚して子供がいる私」なんて想像もしてなかった私が渋谷にはいるような気がするのですよ(笑)。しかも、ハチ公前だなんて、なんだか恥ずかしいわ〜〜〜。でも、みんなが携帯を持っている今は、誰もハチ公前なんかで待ち合わせしてないのかしら???全然知らない街になっちゃってそうなのも、なんだか怖いわ〜〜。

まーーー、そんなこんなで、ハチコを見に渋谷に行くことになりそうです。密かに緊張。


渋谷、暑くて大変そうーーー
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娘8歳の誕生日に

2016.01.29 *Fri*
娘が8歳になりました!娘が生まれたのを機にこのブログに引っ越してきましたが、もう8年。。。早いです~~。私たちが住んでいる州では、8歳から車のチャイルドシートをつけなくて良くなります。(まぁ、まだつけるけど)うぅーーーん大人です!

今年は自宅(の別棟)でお誕生会をして、みんなにお祝いをしてもらいました~。

誕生日会のセッティング


今年のテーマはFrozen(アナと雪の女王)。まだまだ好きなんですよね~。今年は私自身も落ち着いていたので(引っ越しとかなかったのでね~)、楽しくいろんなものを作れました!!後ろにあるブラウンバッグは、みんなに渡すGoodie Bag(お土産のバッグ)。中身はこんな感じー。

Goodie Bag お土産


ラメ入りの小麦粘土、プレッツェルのお菓子なんかを作りました。シャボン玉もラベルを替えてそれらしく。スノーマンキットはみんなで当日作っても良いなーと思って用意したんだけれど、ほかの遊びで盛り上がったのでお土産にしました。家に帰って作ってくれた子もいたみたいで、良かったです。

8thbdwtr.jpg


水!このラベルを変えるアイディアは、とてもイイです。簡単で、手がかかっているように見える!

雪の結晶切り紙 アナ雪


去年も作ったフローズン版雪の結晶切り絵。去年は、エルサ、オラフ、スヴェンだけで力尽きたんだけど、今年は残りも頑張りました!

今年は、Kの希望でケーキはカップケーキ!


(うちのカメラマンが撮っておらず、かろうじて友達が撮っていてくれた写真。汚いキッチンの上だけどー)


このスタンドも作りました!…と言っても、スリフトストア(中古屋)でお皿などを買ってくっつけただけなので、材料費$4です。でも、満足~!



アメリカに住んでいる子供達は、カップケーキの上のアイシング(砂糖をなめらかにしただけの物体)が大好きだからカップケーキでいいけれど、大人用に生クリームのケーキを!まぁ、飾り付けは適当(笑)。ケーキのスポンジはイエローケーキとアメリカで呼ばれる、ちょっと黄身の分量が多い黄色っぽいスポンジです。アメリカのレシピだけれど、気に入っています。自分で言うのもなんだけど、おいしかったです〜。でも、作るのが2年ぶりで(去年は、会場を借りて誕生会をしたので)、手際が悪すぎて自分で笑っちゃいました。やっぱり、一年に一度くらいケーキを作ってないとダメですねぇ〜。

イェーイ!


楽しそう&嬉しそうな子供達。よかった〜〜、おばちゃん頑張って用意してよかったよ〜。まぁ、砂糖が体内に入ったからこその笑顔っちゅーのもありますがね

みんなにたくさんのプレゼントも頂いて、Kもとても嬉しかったようです。私自身も、たくさんの友達がうちに来てくれて、楽しかったです。


*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_*_

さて〜、私たちからKへの8歳の誕生日プレゼントは、これでした!

プレゼント、ありがとう〜!
あ、ピザ食べてる最中だわ。。。


見えます???ピアスです!!!随分前からお願いされていたピアス。「自分で自分のことがきちんとできるようになったら」と約束していました。これを目標にいろいろ頑張っていたので、そろそろいいかな〜と。

私自身もずっとピアスを開けたくて、親に「校則違反だからダメ」と言われ続けていました。で、高校卒業した次の日に開けに行った思い出があります。こんな小さい頃からできて、羨ましいな〜〜〜!

紆余曲折ありましたが、モールのピアスやさんでガン(ピアッサー)で開けてもらいました。Kにもいろんな話をしてから開けたので(金属アレルギーの話や、穴が出来上がるまでの話など)、きちんとケアをしており今のところ順調です。なんか大きくなったなーと感じますねぇ〜。

あの日からもう8年も経ってしまったとは、信じられません。これからもきっとあっという間に過ぎていくんでしょうね〜。健康に育っていって欲しいです。

Happy Birthday!
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人生最高の日

2015.10.02 *Fri*
誰の人生最高の日だったかと申しますと。。。娘Kのです

実際は英語で言ったんですけどね〜"The best day of my life!”と。。。なんか「my life」っていうのが、微笑ましいじゃないですか〜〜。まだ7年しか経ってないけど、「人生なのね〜」って感じで!そりゃそうですよね、大人にとっては「自由で羨ましい」と思うような小さな子にだって、日々大変なことや悩みはあるもんね。でも、「自分の人生」なんて思うようになったんだなぁ〜と思うと、感慨深いです。

で、何がそんなに人生で最高だったかというと…

初めて、学校のお友達とプレイデートをしたのでした〜。

プレイデートっていうのは、ただお友達と一緒に遊ぶって事なんですけど。でも、ここはアメリカの田舎、「学校帰りにどこかに行く」なんて事はできません。スクールバスに乗るか、保護者が車でお迎え。セキュリティも厳しく、先生がその子の保護者が迎えに来ているのを確認しないと学校から出してくれません。その後だって、車じゃないとどこにも行けないんですよ。だから免許がとれる16歳になるまでは、お母さんを巻き込まないと(お母さん同士が約束しないと)、「学校以外の場所で遊ぶ」という事が出来ないのです。

うちは何でも「Kがしたいと言い出すまでしない」というズボラ主義なので(笑)、今回もKの仲良しのお友達のお母さんに会った時に「プレイデートをしよう!」と話しかけられるまで「自分で企画してあげなくちゃ!」とは思っていませんでした。そのお友達は1年生の時も同じクラスだった子だし、お誕生日会にも招待してもらったのでお母さんとは顔見知り。まぁプレイデートに誘われてもおかしくないな、という感じだったのでした。

でも、これには私が全く知らなかった画策がありまして!ずいぶん前から、その友達とKで「どうやったらプレイデートをセッティングできるか」と話し合っていたらしいです で、その子のお母さんから私に提案してもらおう!という事まで決めていたらしい。。。なーーーんも知らなかったのは、私だけ!でもまぁ、それくらい二人が「学校以外で遊びたい!!」と思っていたらしいです。

その努力が実って、やっと今日の放課後プレイデートになったのでした〜。お友達のお母さんが二人を学校へ迎えに行ってくれて、そのまま友達宅で遊びまくり。夕方6時に迎えに行った時は、二人とも息を切らせてうっすら汗かいてましたよーw。別れがたそうにしている二人を見つつお母さんとお話ししたところによると、そのお友達も「The best day of my lifeだ!!」と言っていたそうで〜。かわいいよねと言って、二人で笑っていました。

Kがここまで友達や先生と英語で話せるようになった事が、とっても嬉しいです。内気な性格かと思っていたけれど、2年生になってからは、先生に「とても良いリーダーです」と言われるほど積極的になっている様子。いろんな事に自信がついてきたんだろうな〜と思います。よかったな。

そして、私もよかったです。というのは、私「井戸端会議」が苦手なんですよね〜。日本語でもだし、英語だとなおさら!!なので、なかなか学校でお母さんたちと会話したりする事がないんですよ。ちょっと話しても、会話が続かない事もしばしば。。。そんな中、私に話しかけようと勇気を持ってくれたお母さんがいて良かったなーと。田舎町なので、学校の人種はほとんど白人で、アジア人はKだけです。Kと私は日本語で話すので、私に話しかけるのは相当勇気がいると思います。なんか、今日は安心していろいろ話す事ができました〜。

Kとそのお友達がとても仲良しなので、とてもよかったです。またプレイデートしようねという話になっております。

Kが大きくなってきたら「何時に約束したから、送ってね!」とかって言うようになるんでしょうね〜〜〜〜。まぁ、いいけどさ。そうなっても、この「人生最高の日」を覚えていてくれるとイイです。



<おまけ>
witch's finger 魔女の指クッキー


もうすぐハロウィンなので、毎年Kにリクエストされる「魔女の指クッキー/Witch's Finger Cookies」を作りました。ついでに、手芸教室用にも作って持って行ったら大好評で良かったわ〜。



子供は、どんどん成長していくねー。
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プロフィール

えま

Author:えま
アメリカ中西部に住む専業主婦。昔はなりたくないと思っていた専業主婦も、なってみると私に向いている事が発覚!いろんなものを作るのが楽しくて仕方がありません。

2014年に小さな農家を購入し、肉牛を育てています。

旦那、私(えま)、2008年生まれの娘(K)の三人暮らし



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